AutoDPで神経衰弱

自作アプリ公開 AutoDPで神経衰弱

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  • #1551
    加藤@SPI
    参加者

    AutoDPで神経衰弱ができるサンプルコンテンツを作りましたので、投稿します。

    AutoDP Ver 1.24以降で、このサンプルコンテンツでプレゼンを開始し、PaPeRo i が顔検知又は動体検知をすると、画面上に8枚のカードが並びます。
    座布団の、左右のボタンを押して矢印を動かし、真ん中のボタンを押すと、カードを返す事ができ、2つのカードの数字が一致しているかどうかの判定結果をPaPeRo i が発話します。
    数字の一致しないカードは再び伏せられ、一致したカードは返したままとなり、全てのカードを返せばあがりとなります。
    あがりになったら、あがるまでにかかった手数を発話し、再び顔検知・動体検知待ちに戻ります。

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